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PET-CTセンター MIクリニック



 よくあるご質問Q&A


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前日・当日の運動はお控え下さい。
運動をすると、筋肉が疲労回復の為にブドウ糖代謝を活発に行い、疲労した筋肉にFDGが集積してしまうので診断が難しい画像になってしまいます。
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PET-CT検査による、がん発症誘発の危険性はございませんが、心配な方は3か月程度の期間を空けてご受診下さい。
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極々小さいがんは画像に映らない可能性があります。
全身を一度に調べることができるPET-CT検査ですが、がんの部位よっては画像に写り辛かったり、ブドウ糖代謝が活発で検査薬が集まりやすい臓器の撮影は苦手としています。
また、尿になる際にFDGが通ることから、腎臓や膀胱の撮影も苦手です。
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受けられます。
しかし、ペースメーカーの種類によっては、CT検査時の放射線が影響し、誤作動やオーバーセンシングを起こす可能性があります。予約時や予診・問診にて、事前にお伝え下さい。
なお、MRI検査は、MRI検査可能なペースメーカーであっても当院では検査を受けることはできません。
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検査は可能です。しかし、MRI検査の場合、やけどの可能性があります。
MRI検査は体に電磁波を当てた時の磁気共鳴を利用する撮影です。
アートメイクの顔料や刺青の墨には鉱物が含まれていることもあり、その鉱物がMRI検査時の電磁波に反応して熱を持つことがあります。
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インプラントの種類にもよりますので、一度歯科医にご相談下さい。
撮影可能な場合でも金属アーチファクトによる画像評価が困難な場合がございます。
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通常のコンタクトであれば問題ありません。
カラーコンタクトの場合、MRI検査時は外していただきます。
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PET-CTやMRI検査等はできますが、疲労検査の一部項目に検査ができないものがございます。
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検査はできません。
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検査はできますが、検査後12時間以内の乳幼児との直接接触は避けていただくようお願いしております。
FDGは母乳に移行しませんので、搾乳し、受診者以外から与える場合は検査後12時間以内でも可能です。
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放射性が関わる検査は全て受けられません。(PET検査、マンモグラフィ、マンモPET)
放射性を持つFDGが体内を循環するPET検査や、レントゲンを使用するマンモグラフィ検査は、胎児の被曝に繋がってしまいます。
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PET-CTのみ、バリウム検査後1週間以内の検査はできません。
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フルデオキシグルコースという薬剤で、ブドウ糖に放射性核種を合成したものです。
ブドウ糖と性質がほとんど同じで、放射性の半減期(寿命)がとても短いのが特徴です。
また、投与の際は99%が生理食塩水のため、フルデオキシグルコースはごくわずかです。
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部位によって変わります。
PET-CTは約20~25分、CTは単純撮影で約5~10分、造影撮影で約10~15分、MRIは短ければ約10分、長ければ60分以上かかります。
マンモPETは左右合わせて約10分程度です。
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PET-CTは13時頃、CT・MRIは15時頃までです。
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がん検診の目的は、無症状のうちにがんを早期発見・治療を行い、がんによる死亡を減少させることです。
そのため、単に多くのがんをみつけることが、がん検診の目的ではありません。
すべての検診には、メリットとデメリットがあります。
がん検診のメリットとデメリットを正しく理解し、正しい知識を持ってがん検診を受診ください。
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・ 早期発見・早期治療により命を守る
・ 早期発見・治療により、治療費や治療の負担を抑えられる
・ 「異常なし」といわれた時の安心
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・ 乳房を温存できる可能性が高まる
・ リンパ節の切除を少なく抑えられれば、術後の生活の質が維持・向上する
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・ がん検診では、がんが100%見つかるわけではない
・ 「異常あり」といわれた時の不安
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2週間程度頂いております。
スペシャル認知症脳ドックの結果は3週間~1か月程度頂く場合がございます。
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検診コースから一部の検査を抜くことはできますが、料金は変わりません。
また、オプション検査の単品受診は対応しておりません。
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当院での検査は行っておりません。
胃カメラはオプション検査として提携医療機関へご予約をお取りいたしますが、大腸カメラは対応しておりません。
なお、大腸がんを診断することができる「便潜血検査」は、総合がん検診、基本がん検診コースに含まれております。
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結果に基づいた紹介状を発行させて頂きます。
紹介先の病院に関しては、医師との面談でご相談して頂くか、ご希望の医院にて対応させて頂いております。
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1日で全ての検査を行う場合、基本的にはオプションは1つとさせて頂いております。
2つ以上を追加希望頂いた場合は、2日間に分けて検査を行います。
なお、メインでお選び頂いたコースによって1日で検査を行うことができる場合もございますので、詳細についてはお問い合わせ下さい。
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がん検診のもたらす利益・不利益から、未成年については不利益が大きいと考えられます。
よって、当院規定により、ご受診頂くことはできません。
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検査診療は疾病の治療を行うものではないので、原則として医療費控除の対象にはなりません。
しかし、検査の結果、重大な疾病が発見され、その疾病の治療を行った場合に限り、その検査診療は治療に先立って行った診察と捉えることができるので、医療費控除の対象になります。
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受けられません。
乳がんの発見に特化したマンモPETですが、胸の付け根までカバーできないこともあります。
PET-CT検査と併用し、全身画像と組み合わせることで、より精度の高いがん検査へと繋がります。
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特徴などは以下の通りです。

▼マンモグラフィ検査
 ・特徴:短い検査時間で、悪性度の高い微小石灰化を発見・抽出することでき、早期発見に繋がる
 ・検査中の苦痛:胸を挟んで撮影するので痛みを伴うことがある
 ・被爆:微々たる被爆がある

▼乳腺エコー検査
 ・特徴:良性・悪性を問わず、腫瘍を見つけるのが得意だが、良性の腫瘍も拾い上げる
 ・検査中の苦痛:痛みを伴わない
 ・被爆:生体への被爆が無い

▼マンモPET検査
 ・特徴:他2つの検査では見つけることができない5mm以下の腫瘍を発見できるが、全身PET-CT検査の併用を必要とし、検査費用が高い
 ・検査中の苦痛:うつ伏せで約10分間静止
 ・被爆:他2つの検査に比べ、被爆量が多い
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マンモグラフィ検査は受けられません。
マンモグラフィ検査では、検査の圧迫によるインプラント(シリコン等)の移動や破損の可能性がある為、受診できません。
しかし、乳腺エコー検査やマンモPET検査は、胸の圧迫のない検査の為、インプラント挿入などの豊胸手術後でも安全に受けることが可能です。
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マンモグラフィ検査は受けられません。
授乳中の乳腺はよく発達しており、乳腺濃度が高く、乳汁の存在により診断が難しいことがあります。また、張っている乳房を挟んで撮影することで痛みも増します。

なお、乳腺エコー検査とマンモPET検査は受診可能です。
乳腺エコー検査では、特に問題はありません。
マンモPET検査では、授乳中の乳腺には生理的にFDGが集まりやすく、画像に影響が出る場合がありますので、当院では断乳後3か月以降の検査を勧めております。
母乳からFDG分泌はありませんが、検査後12時間以内の乳幼児との直接接触は避けていただくようお願いしております。
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豊中市の乳がん検診は行っております。
2019年4月から、当ホームページ内のインターネット予約申し込みフォームにて受け付けております。
ご予約は こちら からどうぞ。
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男性のみです。
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専用のコースにてご案内をしております。
当ホームページに記載のコースや料金は、日本人や、日本語でのコミュニケーションができ、且つ在留カードをお持ちの方に向けたものになりますので、詳細は中国人検診の担当部署までお問い合わせ下さい。
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対応しておりません。







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